2007年2月号 CRM実態調査アンケート回答受付中 現在ご回答総数1300件超!
シナジーマーケティングニュースをご購読頂き、ありがとうございます。 弊社が1月24日からスタートしている「CRM実態調査」ですが、 おかげさまで、皆様から多くのご回答をお寄せ頂き、 現時点で企業様・一般消費者様を合わせて、1300件を超えるご回答を 頂いております。データの信憑性も更に高まっております。 アンケートにご回答頂いた企業様には、もれなくこの調査結果をまとめた書籍、 『実践CRM活用術(書店販売定価:1200円)』を進呈させて頂きます。 まだアンケートのご回答がお済みでない企業様は、 下記にご案内しますアドレスからご回答をお願いいたします。 ご回答の締め切りは2月23日です。 それでは、今月のニュースも最後までお付き合い下さい! ▼[Index] -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* 1┃ 『CRM実態調査2007』 アンケート回答受付中! ━┛ 2┃ コラム連載 Synergy!の技術たち 『システム監視』 ━┛ 3┃ CNET Japanサイトに『Synergy!』の資料をアップ! ━┛ -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-* ---------------------------------------------------------------------- 〜『CRM実態調査2007』のアンケート回答受付中!〜 1┃ アンケートご回答企業様には、もれなく調査結果をまとめた書籍 ━┛ 『実践CRM活用術(市販¥1,200)』を進呈 ---------------------------------------------------------------------- 1月24日から2月23日までの1ヶ月間、企業様(主にマーケティング担当 者様)と、一般消費者様(企業様からのサービスを受ける方)を対象に、 『CRM実態調査2007』を実施しております。 弊社は2003年から毎年、CRM活動の啓蒙のため、全国の企業様を対象に 本調査を実施してきました。調査集計にあたっては、システム的、マーケティ ング的な両面から、市場のトレンドを分析し、その結果は、ご回答頂いた全て の企業様に、調査結果をまとめた書籍を進呈し、ご報告させて頂いています。 ★☆↓↓↓企業様のアンケート回答はこちらから↓↓↓☆★ http://www.synergy-marketing.co.jp/press/20070124_biz.html (※終了しました) ※ご回答には、およそ8分程度要します 「CRM実態調査2007」の詳細はこちらから↓ http://www.synergy-marketing.co.jp/press/20070124.html 今後は一層、各社のCRM活動の取り組みが本格化していくことが予想され、 今回の調査結果についても関係者から高い関心を集めております。 是非、本メールマガジンをご購読の皆様から、実態調査のアンケートへのご回 答を頂戴できれば幸いです。 ※アンケートにご回答頂いた企業様にはもれなく調査結果をまとめた書籍 「実践CRM活用術(市販¥1,200)」を進呈させて頂きます。 どうぞよろしくお願いいたします。 ---------------------------------------------------------------------- 2┃コラム連載 Synergy!の技術たち 『システム監視』 ━┛------------------------------------------------------------------ 「動いていて当たり前」 企業活動を支える情報システムの場合、“作る事”のみならず、 “稼動させ続ける事”にも高い技術が必要です。 多くのサブシステムから構成される大規模な情報システムにおいては、 それぞれのサブシステムの『性能限界』や『不具合』そして『それらの予兆』を すばやく検出し、増強活動や補修活動につなげられるかが重要です。 数多くの企業様にご利用いただいている統合顧客管理システム「Synergy!」でも 膨大な数のサブシステムのすべてが常に正常に稼動している訳ではありません。 Synergy!では大きく分けて2種類の監視形態で、 サブシステムの稼動状況と、それらへの通信経路の健全性を監視しています。 1つ目は、「監視コンピュータ」から各サブシステムに対して信号を送る形態。 2つ目は、各サブシステムが「監視コンピュータ」へ自らのステータスを報告す ると言う形態。 前者では、各サブシステムに負荷をかけることなく情報を集める事が 出来るのに対し、後者では、より詳細な運用状況を収集する事が出来ます。 これらの情報を監視コンピュータである程度自動的に解釈させたり、 何らかの初動をとらせたりする事はできますが、 最終的には、監視コンピュータから報告を受ける技術者自身が、 高度な技術知識をもって多くの“判断”をしています。 Synergy!に携わる技術者達は、 常に、より高い情報学・情報技術に対する理解・知識を深めています。 ★☆↓『コラム Synergy!の技術たち バックナンバーはこちらから』↓☆★ http://www.crmstyle.com/column/backnumber_i.html ---------------------------------------------------------------------- 3┃ 〜CNET Japanサイトに『Synergy!』の資料をアップ!〜 ━┛CRMを成功に導くための本質と、簡単に出来るCRMの事例をご紹介 ---------------------------------------------------------------------- CRM活動は、「顧客との関係性にフォーカスをして、 ライフタイムバリューを最大化すること」だと言われています。 統合顧客管理システム『Synergy!』は、一つ一つの機能、 そして細部に至るインターフェースにまで、日本独特の商習慣を研究し尽しくて 作られた、日本企業による、日本市場のための、日本のCRMシステムであり、 日本のマーケティング活動に則し、ライフタイムバリューを最大化する ツールとして、顧客との関係性の強化・維持・分析をおこなうための機能を 搭載しています。 この資料では、Synergy!のそれぞれの機能が、どのように連携し、CRM活動 を支援していくのかをCRMの本質と共に事例を交えて詳しく紹介しています。 下記にご案内しますアドレスから自由にダウンロードしてご覧ください。 ★☆↓こちらから『Synergy!』の資料をダウンロードしてください!↓☆★ http://paper.japan.cnet.com/paper/abstract.htm?wpn=1549 ※CNET Japanサイトに移ります。資料のダウンロードを行うには、 「CNET_ID」へのユーザー登録が必要となります。 次号(3月上旬の発行予定)では、本メールマガジンをご購読の方だけに、 「HTMLメール用のテンプレート」のプレゼント案内を予定しています。 *━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━* ■プライバシーポリシーについてはこちらから↓ http://www.synergy-marketing.co.jp/privacy/index.html ■Synergy Marketing Newsの登録内容の変更・配信中止はこちらから↓ http://www.synergy-marketing.co.jp/mailmagazine/index.html ■発行元/お問い合わせ先:シナジーマーケティング株式会社:広報室 URL:http://www.synergy-marketing.co.jp/ E-mail:info@synergy-marketing.co.jp TEL:06−4797−2500 FAX:06−4797−2555 Copyright(C), Synergy Marketing,Inc. All Rights Reserved. 掲載された記事を許可なく転載することを禁じます。2007年2月9日 *━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*
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