CRM顧客管理ソフトSynergy! >> 機能紹介 >> 基本機能 データベース

■基本機能<データベース>
データベースの統合をテーマに、複数のデータベースを御用意しています。それぞれの用途・目的にあわせてご活用ください。
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複数の異なるデータベースによる顧客データ管理機能
Synergy!では顧客管理をおこなうためのデータベースとして、顧客属性を管理するためのマスターデータベースや、顧客の動きを時系列に沿って管理するための履歴型データベースがあります。データの内容に応じて複数のデータベースを活用することにより、多彩なマーケティング活動をサポートします。

また、商品や自店舗などの顧客データ以外のデータを管理するための、参照型データベースを御利用いただくことにより、自店舗のデータや商品マスタをデータベース化し一元的に管理いただくことも可能です。

Synergy!では、これら複数のデータベースを自由自在に組み合わせて、お客様独自のデータベースを構築することができます。
マスターデータベースはひとつ、履歴型、参照型データベースについては複数、作成いただくことが可能です。
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データベースの活用範囲を広げるビュー機能
ビューとは、マスターデータベースと履歴型データベースの項目を一つの表のように見やすく設定するものです。Synergy!では一覧型、集約型の2種類のビューをご提供させていただいております。
一覧型ビューとはお客様の行動履歴が格納された履歴型データベースの情報に、顧客データを追加して表示させたものです。

集約型ビューとはマスターデータベースに、履歴型データベースの集計結果(合計、最大平均等)を追加して表示させたものです。

また、顧客データ以外にも商品情報や催事情報をデータベースとして一元的に管理いただくことも可能です。(参照型データベース)
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